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建築日誌から
東宝ホーム広島スタッフのブログです!
一軒のお家が出来上がるまでをご紹介する「建築日誌」。営業スタッフが日々の話題をご紹介する「営業日誌」。
時々脱線もしますので、お気軽にお付き合いください!

東宝ホーム建築士アドバイス!人気の間取り【和室編】

2019/02/21

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

今日のテーマは、「和室って、やっぱり造った方がいいの?」。

昔なら当たり前のようにあった和室ですが、洋室が中心になった今、あえて和室を設けるメリットは何なのでしょうか?

今回も当社在籍の建築士に、実例をもとに教えてもらいました。

■実際には多くのお客様が和室を造っている!
結論から言いますと、実は当社広島営業所で担当させていただいたお客様のほとんどが和室を設けていらっしゃいます。

昔ながらの客間のような大きい和室を造られる方は少ないのですが、LDKの一角などに小上がりタイプの和室や畳コーナーをつくるのが最近のトレンドです。

理由としては、やはり畳ならではのリラックス感を求める方が多いようですね。また、お子さんのおむつを替えたりする時、板張りよりも畳の上の方がいいというお母さんもいらっしゃいます。

変わったタイプでは移動式の畳などもありますから、生活スタイルに応じて使い勝手のよいものを取り入れてみるのもいいかもしれませんね。

■おしゃれな琉球畳ならリビングの雰囲気にもマッチ
トレンドとしては、洋風建築にも合いやすい「琉球畳」とも呼ばれるヘリなし畳が人気で、お客様の半数くらいがこれを採用されています。

小上がりタイプの場合は30~40㎝前後の段差を設けると、ちょっとした腰かけにもなりますし、お子さんもつまづきにくいのでおすすめです。

その他、ご希望に応じていろいろなご提案をさせていただきますので、気になる方はお気軽にご相談くださいね♪

東宝ホーム建築士アドバイス!人気の間取り【リビング編】

2019/02/19

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

本日は、「そろそろ家を建てようかな」とお考えの方に耳寄りな、今人気の間取りについてご紹介します。

今回取り上げるのは「リビング回り」です。

当社在籍の建築士が、最旬トレンドを教えてくれました。

■間仕切りが少なく、家族みんなが集うリビング
ここ15年くらいの間で主流となっているのは、リビングを家の中心に置き、家族全員がリラックスして過ごせるように広めのスペースを取る造りだそうです。

少し昔であれば、家族それぞれのプライベート空間を意識した仕切りの多い造りが人気だったのですが、今は「家族同士が顔を合わせる機会を多くしたい」とご希望の方が増えているようです。

「個室で勉強するよりも、リビング学習の方が子どもの集中力が増す」という話も最近よく聞きますから、その影響もあるのかもしれませんね。

実はこのリビングが中心の家というのは、昔ながらの日本家屋の造りに似ているのだそう。

確かに、家族仲がいいサザエさん一家の間取りも居間が中心にあったような(笑)。

■家事のしやすさを考えたLDKの造り
一方、昔の家と異なるのは、ほぼ100%の家が「LDK」、つまりリビングからダイニング、キッチンまでがつながっている造りを採用していることです。

今は自宅にお客様を招くお家も減っているので、家事のしやすさを第一に考えて動きやすい造りが人気なんですね。

小さいお子さんがいるご家庭だと、家事をしながらお子さんを寝かせられるように、リビングそばに和室を設けるお家も多いようです。

東宝ホームでは、他にも豊富な実績からお客様の生活スタイルに応じた住み心地の良い間取りをご提案しています。

ぜひお気軽にご相談ください♪

頑丈で長持ちする家をつくるために必要なこと|シロアリ対策とJWOOD

2019/02/12

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

今回は、家にとって大敵である「シロアリ」のお話をしましょう。

シロアリが家に住み着いてしまうと、木材や壁を食べてボロボロにし、倒壊の危険を招いてしまう…という恐ろしい話を一度は聞かれたことがあるでしょう。

とはいえ、新築で家を建てる時からシロアリの心配をする方はあまりいらっしゃらないかもしれませんね。

しかしながら、シロアリは日本全国ほぼどこにでも生息していて、広島市のホームページでも注意情報が掲載されているので、決して他人事ではないんですよ。

シロアリに関する広島市の情報↓
http://www.city.hiroshima.lg.jp/www/contents/1267168877613/index.html

■3段階のシロアリ対策でずーっと家を守る!
実は東宝ホームはシロアリ被害の多い九州に本社があるので、以前から徹底したシロアリ対策を行ってきました。

その1つが強い木材です。東宝ホームでは「JWOOD」という、スライスした成木を何重にも重ねて作った構造材を使用しています。

この木材を作る過程で、まずはシロアリが嫌う特殊な薬剤と防腐剤をしっかりと注入しているので、高い防腐・防蟻効果が期待できます。

次に家を建てる前に土地にもシロアリ防止処理を行い、さらには土台や柱にも再度薬剤を散布して効果を高めているのです。

これだけシロアリ対策を徹底しているので、一般的には防蟻保証は5年の所が多いのですが、東宝ホームはなんと10年間の保証付き!「シロアリ防除施工証明書」という保証書も必ず発行させていただいているんですよ。

■高い強度も誇る「JWOOD」
以前にも少しお話しした通り、JWOODは成木の1枚1枚をしっかりと乾燥させてから製造しているので、時間が経っても反りや割れが生じにくい強い構造材です。

そのため10年、20年後も耐震性能が変わらず、長く安心して住み続けていただけるのも特徴です。

家を建てる際には、このような耐久性についてもチェックしてみてくださいね!

一級建築士・西原をご紹介!|東宝ホーム広島の建築士

2019/02/14

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

これから私たちのことをお客様にもっと知っていただくために、不定期でスタッフ紹介をしていきたいと思います。

初回である今回は、お客様が思い描いている理想の家を形にする、一級建築士・西原です♪

■温かみのある手書きの設計図がお客様に好評
数十年の実務経験を持つベテラン建築士・西原の特技は、手書きで設計図を描くこと。

パソコン上で設計図を作成するCADというソフトが普及する前は、当然ながら設計図は全て手書きで作成していました。

その頃の習慣から、今も初回の設計図は手書きで描いて、お客様にご提案しております。

1つのプランを作るのに平均で10枚くらい書き上げるそうで、中には3日がかりで制作することもあるのだとか!

その実物がこちらです↓

■お客様の夢がふくらむ家づくりを
まるで美しい絵画のようで、家の仕上がりがイメージしやすいですよね?

パソコン作成の設計図を見慣れているお客様には新鮮のようで、とても喜んでいただいています。

少々手間はかかりますが、ざっくりした下絵から始まって少しずつ間取りができていく様子は、見ているだけで夢がふくらみますね♪

デザイン性はもちろんのこと、そこに住むご家族が快適に過ごせる空間をつくるべく、お客様に丁寧にヒアリングをしてピッタリの間取りをご提案しているんですよ。

当営業所には他に2名の建築士が在籍していて、それぞれの特性を生かしながら全力でお客様の家づくりのお手伝いをさせていただいています。

他のスタッフについても追々ご紹介していきたいと思っていますので、どうぞお楽しみに!

頑丈で長持ちする家をつくるために必要なこと|シロアリ対策とJWOOD

2019/02/12

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

今回は、家にとって大敵である「シロアリ」のお話をしましょう。

シロアリが家に住み着いてしまうと、木材や壁を食べてボロボロにし、倒壊の危険を招いてしまう…という恐ろしい話を一度は聞かれたことがあるでしょう。

とはいえ、新築で家を建てる時からシロアリの心配をする方はあまりいらっしゃらないかもしれませんね。

しかしながら、シロアリは日本全国ほぼどこにでも生息していて、広島市のホームページでも注意情報が掲載されているので、決して他人事ではないんですよ。

シロアリに関する広島市の情報↓
http://www.city.hiroshima.lg.jp/www/contents/1267168877613/index.html

■3段階のシロアリ対策でずーっと家を守る!
実は東宝ホームはシロアリ被害の多い九州に本社があるので、以前から徹底したシロアリ対策を行ってきました。

その1つが強い木材です。東宝ホームでは「JWOOD」という、スライスした成木を何重にも重ねて作った構造材を使用しています。

この木材を作る過程で、まずはシロアリが嫌う特殊な薬剤と防腐剤をしっかりと注入しているので、高い防腐・防蟻効果が期待できます。

次に家を建てる前に土地にもシロアリ防止処理を行い、さらには土台や柱にも再度薬剤を散布して効果を高めているのです。

これだけシロアリ対策を徹底しているので、一般的には防蟻保証は5年の所が多いのですが、東宝ホームはなんと10年間の保証付き!「シロアリ防除施工証明書」という保証書も必ず発行させていただいているんですよ。

■高い強度も誇る「JWOOD」
以前にも少しお話しした通り、JWOODは成木の1枚1枚をしっかりと乾燥させてから製造しているので、時間が経っても反りや割れが生じにくい強い構造材です。

そのため10年、20年後も耐震性能が変わらず、長く安心して住み続けていただけるのも特徴です。

家を建てる際には、このような耐久性についてもチェックしてみてくださいね!

「健康で長生きできる家」って?|東宝ホームはエアコントロール住宅

2019/02/07

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

毎日寒い日が続いていますが、元気でお過ごしですか?

今の時期、広島にお住まいの方のお悩みと言えば、トイレや脱衣所の冷えではないでしょうか?

寒くてリビングから出たくない!という方も多いかもしれませんね。

特にご高齢の方は急激な温度差で血圧が急変し、脳卒中や心筋梗塞を起こす「ヒートショック」の危険があるので、十分にご注意くださいね。

■温度差のバリアフリーで健康に過ごせる家を実現
さて、東宝ホームでは家の中の温度差をできるだけなくすために、家の断熱材には特に気を遣っています。

一般的なお家は天井部分や柱と柱の間に断熱材を敷いているのですが、東宝ホームでは柱ごと外から断熱材で覆う「外断熱」を採用しています。

さらには屋根の部分や床下の基礎部分にも断熱材を敷いていて、魔法瓶のように家を丸ごと断熱材で覆っているので、冷たい外気をシャットアウトすることができるんです。

そしてもう一つのポイントが、以前にもお話した「ハイブリッドエアコントロール」です。地熱で温めた空気を壁の中に循環させているので、家の中のどこにいても温かく、健康的に過ごすことができます♪

■通気を良くすることで「お家」も長生き!
この「外断熱」と「ハイブリッドエアコントロール」にはもう1つ、大きなメリットが。

温度差が少なく通気性が良いので、壁の中に結露ができにくく、湿気で柱が腐ったりする危険が生じにくいのです!

つまり、「人もお家も健康で長生きできる」というのが東宝ホームの特徴なんですね♪

「どれくらい温かいの?」と思われた方は、極寒の今がチャンス!

ぜひ当社のモデルハウスに遊びに来て、ポカポカ度をチェックしてみてくださいませ。

東宝ホームの建築士アドバイス!マイホームの間取りはどう決める?

2019/02/05

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

今回は、マイホームを建てる時に気になる「間取りの決め方」についてご紹介します。

ご自身が描いている家の理想を伝えるのって、案外難しいですよね?

初めての打合せでは、「何から話せばいいの?」と迷う方もいらっしゃるかと思います。

そこで今日は、当社専属の一級建築士にポイントを解説してもらいましょう!

■住みやすい家にしたいなら家族全員の「動き」に注目
当社のベテラン建築士・西原はまず、最初のお打合せでお客様の生活スタイルについて伺います。

例えば「お子さんはおいくつか」「朝は誰から、どういう順番で外出されるか」「家に人を招く頻度はどのくらいか」など。

ご家族の皆様が家の中でどのような「動き」をするのかを知ることで、そのご家族にとって住みやすい間取りが見えてくるからなのだそうです!

確かに、自分の一日の動きを振り返ると「玄関に小さな荷物置きが欲しいな」とか、「キッチン回りが人から見えないようにしたい」とか、具体的な理想が見えてきますよね。

■経験と実績豊富なスタッフがお客様の「理想の家」を形に!
広島営業所には現在、男性2名、女性1名の建築士が在籍しています。

全員が広島出身者で、気候や地域性もよく知るスタッフばかり。お客様のお話を元に、住みやすさや機能性、デザインにまでこだわった理想の住まいをご提案していきます。

さらに、今回出演した一級建築士・西原には、家づくりをもっと楽しくする「特技」が!また別の機会にご紹介しますのでどうぞお楽しみに。

今月のラインアップはこちら↓
◆「健康で長生きできる家」とは?
◆頑丈で長持ちする家をつくるために必要なこと
◆当営業所に在籍する建築士の特技をご紹介!
◆建築士が教える人気の間取り【リビング編】
◆建築士が教える人気の間取り【和室編】
◆宿泊体験をされたお客様の声~東宝ホームのここが好き~
◆広島で人気のエリア紹介【廿日市市】

東宝ホームが考える「長期優良住宅」とは

2019/01/31

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

今月最後のテーマは、「長期優良住宅」です。

皆様もよく耳にされると思いますが、長期優良住宅とは「長く、安心・快適に暮らせる家」として国が定めた基準をクリアした住宅のことを言います。

これは長く住める家を造ることによって、解体・建て替えによる費用や環境負荷を減らし、より豊かで優しい暮らしを実現することを目標とするものです。

東宝ホームの家はこの基準を満たすため、耐震、省エネ、劣化対策などを徹底していて、基礎、構造、外装下地に関する第三者機関(JIO)の厳しい検査を受けています。

また今月初めにお話した当社の理念「出迎え三歩、見送り七歩」を実現するため、アフターサービスに特に力を入れていることもぜひ知っておいていただきたいです。

当社のアフターサービスの特徴は、定期点検やメンテナンス専任のスタッフがいること。

営業マンや技術系社員が兼任するのではなく、専任のスタッフが責任を持ってメンテナンスを行っているので、いざという時も幅広く、スピーディーに対応することができるのです。

当社ではお引渡し後2カ月、6カ月、1年、2年、5年、10年ごとに点検を行っていて、ご入居後もしっかりとお客様に寄り添っていきます。

ちなみに当営業所のスタッフは、広島の出身者や、学生時代から広島に住んでいてこの地に愛着を持っているスタッフばかり。

地元愛とお客様への愛情をもって、長きにわたってお付き合いさせていただきたいと考えています。

お客様の生涯のパートナーとして、私たちを選んでいただけますと幸いです♪

広島の気候にぴったり!【ハイブリッド・エア・コントロール】

2019/01/29

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

さて、今日は広島で家を建てようとお考えの方に、耳寄りな情報を一つ。

広島はご存知の通り平野が少なく、住宅地は高台にあることが多いですよね?
高台の地は見晴らしがよく、きれいな夜景が楽しめるのが魅力ですが、困ったことに…冬は寒い!実際、平地に比べると気温がかなり低かったりもします。

そんな広島で家を建てる際には、寒さ対策がとても大切。そこで当社が独自に開発した空気循環システム「ハイブリッド・エア・コントロール」が実力を発揮するわけです。

ハイブリッド・エア・コントロールとは、外気や地熱をコントロールしながら床下や壁の内側に循環させることによって、夏は涼しくカラッと、冬はポカポカに保つシステムのことです。

自然の空気や熱を利用するので光熱費がかからず、前回お話した「高断熱ZEH」を実現する上でも重要な役割を果たしてくれています。

これを「外周壁内通気工法」と呼んでいるのですが、簡単に言うと、冬は通気のスイッチをOFFにして、床下から取り込んだ地熱を壁の内側で循環させることで室内を温かく保ちます。

逆に暑い夏はスイッチをONにして、壁の内側の湿った熱い空気を外に放出することによって涼しく、湿気の少ない状態にするのです。家が蒸れないので、腐食や白アリも防ぐことができます。

「そんなこと本当にできるの?」と思われた方は、ぜひ今の時期に当社自慢の宿泊体験展示場へお越しください。

とっても温かいです♪

詳しい性能についてもスタッフがご説明しますので、お気軽にお問い合わせくださいね!

よく聞く「ZEH」って、何?|ゼロ・エネルギー・ハウス

2019/01/24

所属:広島営業所 総務経理課

氏名:矢野 沙織

こんにちは!東宝ホーム広島営業所です。

今日は、家を建てる時によく出てくる難解ワードを分かりやすくご説明しましょう。

今回取り上げるのは「ZEH」!まず読み方から難しいですが(笑)、
「ゼッチ」と言います。

これは簡単に言うと「エネルギーを自給自足できる家」ということです。

つまり、
①太陽光発電などで必要な電力をつくる
②高断熱性能(外気温を遮断して夏は涼しく、冬は温かくする)でエアコン代を抑える
③省エネ設備で消費電力を抑える
という①②③の合わせ技で、「(断熱+省エネ)-創エネ≦0」になる住まいを「ZEH」と言います。

一般的に言われるZEHの欠点は、①と③の設備費用。これらをたくさんつけることでコストが高額になってしまうことでした。
しかし!東宝ホームの家は②の高断熱性能をグンと上げることによって、①と③は最低限に抑えながらエネルギーの自給自足を実現。
つまり、「安くてZEH化することに成功」したのです!これを私たちは「高断熱ZEH」と呼んでいます。

さらに嬉しいのは、東宝ホームの家はこの「高断熱ZEHが標準仕様」だということです。
オプション料金なしでZEHの家が建てられるって、案外珍しいことなんですよ。



この高断熱ZEHは、東宝ホーム最大の特徴の一つなのですが、なぜそれが実現できたかと言うと、当社が独自に「ハイブリッド・エア・コントロール」という工法を開発したからです。

この話は長くなるので、次回あらためて詳しくご説明しますね。
お楽しみに!

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