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東宝ホームの家づくり情報を公開中!

OBさま訪問|住み方が変えられる!?多様性のあるMさま邸
本日は東宝ホームOBさま・Mさま邸の詳細をご紹介します☆

ホワイトとブラウンの落ちついた外観。

すっきりとしたデザインで、永く住むほどに愛着が湧きそうです^^





■温かな色合いの無垢材で、部屋全体が優しい印象に

こちらのリビングの床、いいお色だと思いませんか?

これはニュージ―パインという種類の無垢材。「浮造り」という木目を目立たせる加工を施しているため、無垢材ならではの質感をより楽しむことができるんです。

ナチュラルホワイトの壁と相まって、お部屋が優しい印象になっていますね♪

奥のキッチン&ダイニングも白を基調としたデザインです。

横長の小窓は、「料理中にお子さんと目線を合わせていたい」という奥さまのご希望を受けて造りました。

実用的な上に、見た目もお洒落!ご家族の会話も弾みそうですね。





■シンプルな造りの部屋は多彩な用途に使えて便利☆

Mさま邸の特徴は、【汎用性の高い間取り】です。

2階には洋室2部屋と主寝室があり、他にはスキップフロアの書斎と、屋根裏の空間を利用したロフトも設けられています。

洋室は現在はご主人のワークスペースとして使っているとのことですが、お子さんが大きくなったら子ども部屋に変身☆

スキップフロアの書斎は、お子さんの学習スペースとしても活用しやすい造りになっています。

ご家族の成長に合わせてお部屋の使い方を自在に変えられるのは、良い意味で癖のないシンプルなレイアウトだからでしょう。

「これから時間をかけて自分たちらしい家にしていきたい。家づくりは建てた後も楽しいですよ」とMさまご一家は話しておられました^^

詳細はスーモマガジンの最新号にも載っています。ぜひ参考にしてくださいね☆
価格優先か性能重視か?あなたにぴったりの住宅メーカーを診断
お客さまが何を重視するかによって、住宅メーカーの選び方は変わります。

今日はチェックリストを元に、貴方に相性のいい住宅メーカーを診断してみましょう☆



■長期ローンはイヤ!短期間の住まいならローコスト

□住宅ローンはできるだけ背負いたくない
□短期間住むための住宅が欲しい
□土地にお金をかけたいので家は安くていい
□間取りや設備にほとんどこだわりがない

以上の項目に当てはまる人は、価格勝負のローコスト住宅がベストです。

例えば「ライフステージに合わせて住まいを変えたい」と考える人は、家にかけるお金は最小限にして他のことに投資した方が有意義でしょう。

もっとも、ローコスト住宅は設備や性能のグレードを低くして価格を抑えていることが多いので、「ちょっといいキッチンが欲しい」「耐震性は高い方がいい」といった希望が重なると追加料金が発生し、結果的にハイクラスの注文住宅と変わらない金額になることも。

良い家を建てようとすると、ローコスト住宅でもお金がかかるということは知っておいてください。



■ずっと住みたい、こだわりが2つ以上あるなら注文住宅

□長く住める家が欲しい
□家の快適性や安全性に関心がある
□自分好みの間取りやデザインにしたい
□長期優良住宅、ZEHなどの基準を満たした家が欲しい

以上の項目に当てはまる人は、【自由度が高くて性能を重視した家づくり】をしているメーカーを選んだ方がお得です。東宝ホームはこちらのタイプです^^

例えば一般の住宅が長期優良住宅認定を受けようとすると、設備のオプション料金に加えて諸経費として数十万円がかかる場合がありますが、東宝ホームは【標準】で長期優良住宅のため追加料金は不要!

はじめから価格が明瞭なので安心してご購入いただけますし、その上【自由設計】ですから間取りもデザインもフルオーダーメイドできるんです♪

家に何を求めるのかを明確にすれば、家づくりも楽になる!
お悩みの方はお気軽にご相談ください(^^)/
2019.10.29 | 固定リンク | 家づくり
仕事の心得~営業スタッフ渡部の場合~
本日は営業スタッフ・渡部のインタビューPart2☆

東宝ホームに入った経緯や仕事で心がけていることについて聞きました。



■働きやすい環境が入社の決め手

Q.東宝ホームへ入社するまでの経緯を教えてください。

A.前職は外食産業系の会社で、全国に支店があったため、福岡、神奈川、愛知、鳥取、香川と各地に転勤し研鑽を積んできました。そろそろ一カ所で腰を据えて仕事がしたいと思ったタイミングで転職先を探し、東宝ホーム広島営業所に入社しました。私自身は愛媛の出身なのですが、広島に実家があってこのエリアに親しみを感じていましたし、他支店への転勤がなかったのも希望に合っていて。何より社長がとても気さくで話しやすい人だったことが、ここで働きたいと思った大きな理由です。

Q.住宅業界に入ってみての感想は?

A.厳しい業界というイメージでしたが、就労時間がきっちりしていてメリハリがあるので働きやすい環境だと思います。特に広島営業所は若い世代のスタッフが多く活気がありますね!東宝ホームの家については、勉強すればするほど良さを実感しています。建具や床材に関しても、通常は標準で使わないようなハイクラスのものを採用しているんですよ。その良さをお客さまにしっかりとお伝えしなければと思っています。



■お客さまの求めに的確に応えたい

Q.心がけていることは何ですか?

A.お客さまに親しみをもっていただくために、笑顔で接することです。また広島は地価が高くてなかなか買いやすい土地がないので、お客さまのご希望に沿う範囲でいかに良い土地をご提案できるか、という点にも注力しています。

Q.今後の目標を教えてください。

A.これから知識と経験を積んで、お客さまにより深い話をご提供できるようになりたいです。今はちゅーピー住宅展示場を担当しているのですが、まだ出来たばかりで皆さんに知られていないため、自ら動いて情報を発信していこうと考えています。それから地域になじむために広島弁もマスターしたいですね(笑)。
お客さまと営業スタッフとの思い出~耐震性と快適さを重視した家づくり~
本日は営業スタッフ・渡部にインタビュー。

数ある住宅メーカーの中から、東宝ホームを選んでくださったお客さまとの思い出を振り返ります。





■頑丈で快適に暮らせる家を求めて

Q.お客さまとの最初の出逢いは?

A.マリーナホップの展示場にお越しいただきました。最初はご主人だけで見学されたのですが、家の材質に関する知識が豊富な方で、当社が使っている構造材の【J-WOOD】に興味を持ってくださいました。その後詳しく話を伺うと、ご夫婦共に「頑丈な家」を強くご希望で「耐震等級3はマスト」と。東宝ホームは全棟、耐震等級3を取得していますし、耐久性にこだわった家づくりをしていますから、その点でお客さまのニーズに合致したのではないでしょうか。

Q.その後はどのような流れで打ち合わせを?

A.まずは当社の宿泊体験展示場に泊まっていただいたんです。7月の暑い時季だったのですが、「とても快適だった!」とご好評で、それから打ち合わせにもどんどん熱が入っていきました。【外断熱】や【壁内通気】の性能についても、実際に良さを体感していただけたのが良かったと思います。



■ご予算に応じてプランを練り、心から納得できる住まいへ

Q.プランニングについてはいかがでしたか?

A. 間取りに関しては水廻りの動線を重視されていたので、余裕がある広さ、動きやすさを追求した間取りになるよう、何度も打ち合わせを重ねましたね。ご予算に合わせて、お客さまの希望を伺いながら面積を削ったり、間取りを変更したりして金額面も調整していきました。他社も検討されていたそうですが、最終的にはご納得いただける価格で理想のプランが完成し、ご成約につながりました。

Q.お客さまとの関係で大切にしていたことは?

A.家の安全を大変気にされていたので、不安な点が残らないようにしっかりとお話をさせていただきました。大事なマイホームですから、たとえ当社で決まらなくとも納得できる家づくりをしてほしいというのが一番の想いです。何度もお会いする中で、ご夫婦お2人から積極的に質問していただき、私の話にもしっかりと耳を傾けていただける関係が築けたのが、何より嬉しかったですね。
壁の色選びで失敗しないためのポイントとは
家の中の雰囲気を大きく左右するクロス(壁紙)。

壁は部屋の中で一番面積の広い部分ですから、色選びで失敗したくありませんよね?

そこで今回は、インテリアコーディネーターに聞いたクロス選びのポイントをご紹介しましょう☆







■白・ベージュ・グレーをベースにして、アクセントクロスで個性を発揮

今はさまざまな色やデザインのクロスがありますが、一番おススメなのは、やはり白かベージュ、ライトグレーなどのベーシックな色です。

歳を重ねると誰でも好みが変わってくるもの。若い「今」の感性で選んだ斬新なデザインが、10年後、20年後も好きだとは限りません^^;

クロスの張り替えはかなりコストがかかってしまいますし、飽きのこない色をベースにしてしておく方が、家具の買い替えの時にも相性を選ばずコーディネートが楽です♪

その代わり一部の壁だけに目を引くアクセントクロスを貼ったり、トイレの壁紙で思いっきり遊んでみたりして個性を演出してはいかがでしょうか?

また湿度調整機能のついた「エコカラット」を部分使いすると、部屋の快適性が増しますしデザイン的にもメリハリがついて素敵ですよ。





■インテリアコーディネーターがお客さまに寄り添ってアドバイス

東宝ホームではどのようにして内装を決めているのかと言いますと、まずはお客さまにサンプルを3冊ほどお渡しして好みのページに付箋を貼っていただきます。

それを元に、インテリアコーディネーターがベストな組み合わせを提案。

お手持ちのテーブルやベッドの色味との相性まで、入念にチェックしながら打ち合わせを進めていきます。

ここまでできるのは注文住宅ならではの強みでしょう^^

東宝ホームの家は50年以上余裕で長持ちしますから、内装も長い目で見て納得できるものを一緒に選んでいきましょう☆
2019.10.15 | 固定リンク | 家づくり