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東宝ホームの家づくり情報を公開中!

【ちゅーピー住宅展示場】日常を抜け出して…エレガントな住まいを提案
皆さまはもう、ちゅーピー住宅展示場にある東宝ホームのモデルハウスへお越しいただきましたか?

スタッフが「魅せる家」と称するほど、美意識の高いモデルハウスです^^

本日はその美しい内観写真を見ながら、家づくりの参考になるポイントを紹介していきましょう♪







■光の演出で和室に料亭のような品格を

このモデルハウスのテーマは「エレガンス」。

ラグジュアリーホテルのような非日常空間にこだわり、細部にまで「美」を宿しています。

高級感を出すのに一役買っているのが、光の演出です。

例えば玄関横の和室。

上下に向かって伸びる間接照明が空間を優美に照らし、外の坪庭から入る自然光が部屋に開放感をもたらしています。

坪庭と室内が一体的につながって見えることで、モダンな雰囲気もプラスされているんですよ☆







■生活感がないのに実用的!その秘密はすっきり収納

キッチンもほら、こんなに隙のない美しさ!

実はキッチンの背面と対面はすべて収納になっていて、物をなるべく表に出さないことですっきり見せているんです。

冷蔵庫などの家電も目立たないよう壁に埋め込まれていて、生活感を抑えています。

その上、家事動線がすごくイイ!

キッチン→ダイニングが横につながっているため、配膳は楽チン♪

奥には家事室、洗面所、浴室、トイレが並んでいて、水廻りがコンパクトにまとまっています。

モデルハウスのためサイズ感は一般住宅よりもかなり広くなっていますが、この収納や家事動線はそのまま参考にしていただけるのではないでしょうか^^

次回は男性目線、女性目線で見たモデルハウスの魅力をお伝えします☆
お客さまへ感謝を込めて☆豪華プレゼントがもらえるスタンプラリー開催!
大切なお客さまへ感謝の気持ちを込めて…。

9月14日(土)~23日(月)の間に、住宅展示場&モデルハウスを巡る【スタンプラリー】を開催します!

3ヵ所の住宅展示場&モデルハウスを見学してスタンプを集めた方、【先着10名様】に豪華家電をプレゼント!!

☆レイコップ・ふとんクリーナー
☆ブラウン・ハンドブレンダ―
☆パナソニック・スチーマーナノケア

の中から、お好きなものをお選びいただけます(*^^*)

ご来場記念としてタピオカジュースもプレゼントしちゃいますよ♪



■マリーナホップ&ちゅーピー住宅展示場&牛田本町モデルハウスへGO!

スタンプラリーのスタート会場は【HFMマリーナホップ層状住宅展ぷらっと】です。

展示場の中でもひと際目立つ3階建の東宝ホームへお越しください。

第2会場は【ちゅーピー住宅展示場】。今年できたばかりの新しいモデルハウスをゆっくりとご覧くださいませ♪

そしてゴールの第3会場は【サニーガーデン牛田本町】です☆

こちらはご入居可の分譲住宅。建築士創作のこだわりデザインが秀逸です!
※ご見学の際は事前に担当者へ日時をご相談くださいませm(__)m







■個性あふれる3会場の特徴にご注目

3つの会場それぞれに違った魅力があるので、見比べてみるだけでもとても楽しいですよ♪

スタッフ一同、心を込めておもてなしさせていただきます。

ぜひご家族皆さんでご参加ください!

今月のラインナップはこちら↓
◆【ちゅーピー住宅展示場】日常を抜け出して…エレガントな住まいを提案
◆【ちゅーピー住宅展示場】秘密基地風の小部屋&スイートルームみたいな主寝室
◆東宝ホームの家づくりとは?お客さまとの出逢い~施工開始までの流れを紹介
◆仕事の心得~営業スタッフ佐藤の場合~
◆年収400万円台の私も建てられる?安心して暮らすためのマイホーム計画
◆消費税値上げ後はどうなる?お得に住宅購入するには
◆【施工事例紹介】小上がりリビングがお洒落なIさま邸
地球にもお財布にも優しい☆地熱を生かした東宝ホームの家
皆さまはこの夏、どこかお出かけになりましたか?

暑い夏の観光スポットと言えば、ヒンヤリ涼しい鍾乳洞とかが人気ですよね^^

鍾乳洞は地中にあるので太陽の熱が届かず、中の温度は一年中ほぼ同じ。

だから夏に行くと「涼しい♪」と感じるんですよ。

実は東宝ホームの家も同じ原理で造られていて、一年中同じ温度である「床下の地熱」を利用して快適な住環境をつくっているんです☆



■スタッフが測って確かめました!

床下の温度は実際、どれくらい安定しているのか?

それを確かめるべく、当社スタッフは1年間、ほぼ毎日モデルハウスの床下の温度を測り続けました!

平成30年6月 :外23~29℃、床下21~24℃
平成30年8月 :外27~35℃、床下24~25℃
平成30年10月:外13~29℃、床下20~23℃
平成30年12月:外 4~17℃、床下17~20℃
平成31年2月 :外 2~13℃、床下17~18℃
平成31年4月 :外8~26℃、床下18~21℃

予想以上にブレてない(゚д゚)!

外の温度が2℃~35℃まで変化する中、床下の温度は17℃~25℃の間。

ちょうど春や秋の頃の「エアコンなしでもちょうどいい」と感じる温度を一年中維持していました!



■地熱で床を適温にし、壁の中の通気にも活用

東宝ホームの家では、この床下の空気を利用して冷えがちな床を快適な温度にキープ。

さらに壁の中にも循環させることで「夏は涼しく、冬は暖かい家」を実現しているのです☆

光熱費がかからず、環境にも優しい家なんですよ^^

詳しい構造はスタッフがご説明しますので、ぜひ展示場へお越しくださいませ♪
2019.08.29 | 固定リンク | 家づくり
仕事の心得
本日も前回に続き、営業スタッフのインタビューをご紹介します☆

■東宝ホームの魅力をもっと知ってもらいたい

Q.仕事をする上で心がけていることは?

A.お客さまには、まず東宝ホームの家の性能についてしっかりとご説明するようにしています。広島ではまだ当社をよくご存じない方もいらっしゃるので、外断熱や壁内通気、JWOODの特長を分かりやすくお伝えしています。ハウスメーカーを選ぶ際によく見ていただきたいのは性能です。デザインや間取りは後からでも変更できますが、性能は変えられませんから。またお客さまが何を求めていらっしゃるのかを知るために、なぜ当社にお越しいただいたのか、なぜ今マイホームを計画されているのか…などを丁寧に伺っています。

Q.お客さまの関心が高いのはどのような点?

A.外断熱や地熱利用の話には多くの方が興味を持ってくださいます。救命の現場やヒートショックに詳しい医療関係者のお客さまも、基礎部分の構造には高い関心を寄せておられましたね。やはり家の快適さや安全性を重視されるお客さまは多いので、宿泊体験をお勧めして良さを実感していただくようにしています。

■土地探しはスピードで勝負!

Q.お客さまからよく伺うお悩みは?

A.土地探しについてです。100点満点の土地はなかなかないので、たくさん土地情報をお渡しして一緒に見に行き、ランキングをつけてもらって優先順位を明確にしていくように工夫しています。私自身、土地探しには特に力を入れていて、良い土地をご提案できたことがきっかけでお客さまに信頼していただいたこともありますね。

Q.良い土地を見つけるためのポイントは?

A.新しい土地情報が公開される時間には必ずチェックして、「これは!」と思う土地はすぐにお客さまにご案内するようにしています。良い土地は数時間で売れてしまうのでスピード命です!一般向けに公開される前の土地情報もこちらで把握できますから、ご自身で探すよりもお任せいただいた方がいいですよ。ご希望に応じて随時ご紹介しますので、ぜひご相談ください。
営業スタッフが語る|東宝ホームの魅力Part2
本日は、東宝ホーム広島の営業スタッフインタビューPart2!

自動車業界から異色の転身を遂げた営業スタッフに話を聞きました。

■幸せや夢を売る住宅営業に魅力を感じた

Q.以前は自動車メーカーの営業職に就いていたそうですね?

A.はい。営業をしているうちに他の業界にも興味が出てきて、どの道へ進むか2年くらい考えて決断しました。この業界を選んだのは、住宅営業はお客さまに幸せや夢を売る仕事だと思ったからです。また、家を建てるということは成功の象徴でもありますから、成功者と仕事ができることにも魅力を感じました。

Q.東宝ホームに入った理由は?

A.自動車メーカーにいた時には「良いものをお客さまに提供している」という自信を持っていたので、住宅業界でも良い家を造っている会社に入りたいと思い、建築関係に詳しい親戚や知人にいろいろ聞いて回りました。その中で一番に名前が挙がったのが東宝ホームだったんです。

■東宝ホームの構造は理に適っていてごまかしがない

Q.実際に入社してみての感想は?

A.評判は本当だった!と実感しました。特に性能に関しては、知れば知るほど理に適った造りだと納得させられますね。構造、断熱の仕組み、通気方法の全てが原理原則に基づいているので、お客さまにもごまかしなくはっきりと魅力をお伝えできます。例えば床暖房を付けなくても地熱を利用して床が冷えないようにしていることなど、自然のエネルギーを活用した家づくりをしているところは多くのお客さまに共感していただいていますね。

Q.営業スタッフに必要なものは?

A.お客さまと当社を結ぶ「入り口」となるのが営業スタッフだと思うのですが、実際に家を建てるには土地、予算など他にもさまざまな条件をそろえる必要があるので、知識、行動力、安心してもらうためのサポート力などあらゆる要素を身につけていなければならないと思っています。今も「住宅営業とは」と考え始めると夜も眠れなくなるくらい思い悩んでいますが(笑)、今後も試行錯誤しながら成長していきたいです。

つづく