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「イマナマ」リポーターも驚いた!東宝ホームの家が涼しいヒミツとは
先月、RCCの人気番組「イマナマ」くらしナビのコーナーで、東宝ホーム春日野宿泊体験展示場を取材していただきました!



リポーターさんに展示場の魅力をご紹介していただいたのですが、おかげさまで大反響を得てオンエア後からたくさんの宿泊予約を頂いております♪

本日はその内容の一部をご紹介しつつ、なぜ東宝ホームの家が夏でも涼しいのか?そのメカニズムについて詳しくご説明します。

■リポーターさんも快適さを実感♪



番組では当社営業スタッフが、東宝ホームの外断熱の特徴や、地熱を利用して屋内を適温に保つエコな仕組みについて紹介。また家事のしやすさを重視した、こだわりの動線設計についても説明させていただきました。

リポーターさんからは「とても広いし室内が快適ですね!」という嬉しい反応をいただきました♪ベランダから見渡せる美しい風景も大好評でしたよ。

番組でご紹介したモデルハウスに泊まれる「夏の宿泊体験キャンペーン」は、8月30日まで!残り期間わずかですが、ご都合の合う方はぜひお申し込みください♪

※お問い合わせはこちら
https://hiroshima-toho.com/reserve/


■夏でもなぜ涼しい?快適を創る3つのヒミツ



リポーターさんも驚くほど涼しい東宝ホームの家。なぜその涼しさが実現できているのかというと…



1.熱伝導率が低い断熱材「キューワンボード」を使用
外気の熱が室内に入らないように、熱伝導率がとても低い「キューワンボード」という硬質ウレタンフォームの断熱材を使用しています。また断熱材をアルミ箔面材で覆うことで、遮熱効果をさらに高め、湿気や紫外線、火気から家を守っています!


2.柱の外に断熱材を貼る「外張り断熱」工法
通常の家は、柱と柱の間に断熱材を入れる内断熱工法でつくられていますが、東宝ホームは柱の外側から丸ごと断熱材で家を覆う外張り断熱工法。魔法瓶のように外気から家を守り、涼しい室内の空気を逃しません!


3.年中ちょうどいい温度である地熱を利用
地上の温度は天候によって変わりますが、地中は太陽熱の影響を受けにくいので、一年中18℃前後のちょうどいい温度が保たれています。そのヒンヤリ冷やされた空気を「ハイブリッド・エア・コントロール」システムで床下から壁内に流し、家全体を自然に涼しく保っています♪





東宝ホームの構造については、動画でもご紹介しているのでぜひご参照ください!
※詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.instagram.com/tv/CKnRRitlghS/
2021.08.17 | 固定リンク