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東宝ホーム 広島TOHOブログ

東宝ホームの家づくり情報を公開中!

Instagramライブ配信にご注目!モデルハウスの内観などを紹介
東宝ホーム広島では、今年の夏からInstagramのライブ配信を始めました!

もう何度かご覧になられた方もいらっしゃるかもしれませんね♪

本日はその舞台裏と、実際にライブで配信した宿泊体験展示場のおススメポイントをご紹介します。


■自宅にいながらモデルハウスが見学できる!



新型コロナウイルス感染症の影響で、外出しづらいという方も増えている今日この頃。
いろいろな事情で展示場やモデルハウスに行くことが難しい、or頻繁には行けないというお客さまのために、ライブ映像でさまざまな情報を発信しています。


例えば初回にお送りした宿泊体験展示場編では、営業スタッフ2名が屋外~玄関~リビングへと移動しながら、間取りやデザインの魅力をお伝えしました。


 
まるでスタッフと一緒に家の中を見学しているような気分になれるのが、ライブ配信の魅力です♪


当社でマイホームをご検討中のお客さまや、これから宿泊体験をされる予定のお客さまにもご覧いただき、多くの反響をいただきました!


■スタッフのオススメ|宿泊体験展示場で見てほしいポイント

見逃した方のために、ライブでスタッフがご紹介した宿泊体験展示場の見どころをいくつかおさらいしましょう♪


 

1.収納力がすごい!シューズクローク
お客さまのご採用率が高い大容量のシューズクローク。ドアで仕切られているので来客からは中が見えず、いつも美しい玄関を維持できます♪


 
2.家事がとても楽になる!一直線の水廻り
キッチンのすぐ横に洗面室、その先にバスルームがあります。水廻りが直線上に並んでいるので、家の中を行ったり来たりする回数が減ってスムーズに家事がはかどります♪ライブでは実際に移動しながら動きやすさをお見せしました!


 
3.家族との距離が近くなる!人気のスキップフロア
キッチンの向かい側にあるカウンター付きのスキップフロア。料理中のお母さんと目線を合わせやすい高さに調整されています。お子さんにも大人気!ご宿泊時にはぜひここで読書などをお楽しみください♪


 
4.絶景を独り占めできる!開放感のあるリビング・ダイニング
スタッフのイチオシが、リビングから見える夜景です!高台の立地を生かして、リビングからもダイニングからも外の景色が楽しめるように工夫されています。


 
これを見て泊まってみたくなった方は、ぜひお申し込みを♪今の時季なら、外断熱ならではの室内の涼しさも体感できますよ!

宿泊展示場の詳細や、ご予約・お問い合わせはこちらから↓
https://hiroshima-toho.com/exhibition/?dno=2&area=3&detail=on&ex=0

ライブ配信の情報は東宝ホーム広島のHPで事前に告知します。次回の配信をお楽しみに!
2020.09.15 | 固定リンク | 家づくり
【実証】夏涼しくて冬暖かい家は本当に実現できる!
マイホームに求める条件は人それぞれ違っても、「夏は涼しくて冬は暖かい家がいい」というのは誰もが望むことではないでしょうか。

でもそんな快適な家って、本当にあり得るのでしょうか?

東宝ホームの家はどうなの?データを取って検証してみました!








■8月11日快晴。外は34℃、室内は…25.8℃!


以下は2年前の8月11日に取った、モデルハウスの温度データです。外の気温と、室内(2階)、小屋裏、床下の温度を時間帯ごとに分けて測りました。

10:00 | 外気温32.0℃ 室内25.5℃ 小屋裏25.7℃ 床下24.7℃

14:00 | 外気温34.0℃ 室内25.8℃ 小屋裏26.1℃ 床下25.0℃

17:00 | 外気温33.0℃ 室内26.4℃ 小屋裏26.7℃ 床下25.1℃

外は1日中32℃~34℃の猛暑!ですが家の中は…一番高くて26℃台。家の中で最も暑いとされる小屋裏の温度でさえ、最高で26.7℃でした!


なぜこんなに家の中が涼しいのかというと、東宝ホームの家は外断熱+屋根断熱+基礎断熱で外の熱を徹底的にシャットアウトし、暑い外気温が屋内まで伝わりにくくしているからです。


 
それだけではありません。ハイブリッド・エア・コントロールという独自のシステムを使って、床下や壁の内側の淀んだ空気を外に排出。そして外の新鮮な空気を減湿して給気することで、熱気や湿気をこもらせないようにしているんです!


一方、冬場は地熱で暖められた床下の空気を壁の内側に循環させ、効率的に家全体を暖めています。だから、例えば真冬の2月2日のデータを見ると…


10:00 | 外気温 2.0℃ 室内25.1℃ 小屋裏24.0℃ 床下16.8℃


14:00 | 外気温10.0℃ 室内25.5℃ 小屋裏24.7℃ 床下16.9℃


17:00 | 外気温 9.0℃ 室内25.8℃ 小屋裏26.0℃ 床下17.6℃


このとおり、外気温が2℃~10℃にも関わらず、室内は1日中25℃台をキープしていました!



■家がいつも快適なら、エアコンは要らない!電気代が安い♪


家の中が一年中ほぼ適温ということは、エアコンをつける頻度が少ないということ。つまり、光熱費がお安くなるんです。

実際に東宝ホームの家に入居されたお客さまにヒアリングをしたところ、ひと月あたりの電気代(45人家族の場合)は、夏場で平均8000円~11000円(売電額5000円~8000円)、年間平均は約7500でした!

快適に暮らせる上に家計にもやさしい♪お得な家だと思いませんか?



当社では無料で宿泊体験できる展示場をご用意していますので、暑い今の時季にぜひ、泊まって心地よさを実感してみてください!


詳しくはこちらをご覧ください↓
https://hiroshima-toho.com/trial/

2020.08.11 | 固定リンク | 家づくり
インテリアをもっと自由に!お洒落な部屋のつくり方を紹介

一生に一度の家づくり。せっかく建てるなら、インスタや雑誌で目にするようなセンスのいい家にしたいですよね?

 

本日は、今年の春完成したばかりの令和春日野モデルハウスを例に、お洒落なインテリアを叶えるポイントを解説します。

 

プロのインテリアコーディネーターが考えた、意外性のあるアレンジは必見です!

 

■細部へのこだわりが‘お洒落’を創ります!

 

こちらのモデルハウスはとにかく内装の評判が良く、特にLDKのデザインには多くのお客さまが注目されます。中に入ると、まずリビングで立ち止まって動かなくなる方がたくさんいらっしゃるんですよ()

 

その理由は、他にありそうでない珍しい素材をお部屋の各所に使っているから。

 

例えば、壁に並んだブラックのスイッチカバー。建具にもブラックカラーがポイント使いされているため、お部屋全体に統一感が出て締まった印象になっています。

 

ちょっとした所ですが、このような細部のアイテムにこだわることで「なんだかお洒落」な雰囲気をつくり出すことができるんです♪

 

リビングのドアには「モールガラス」というアンティーク家具などによく使われるデザインガラスを取り付けています。こちらも最近非常に人気の高い素材で、波打っている表面が表情豊かで素敵ですよね!

 

スタッフの中では、ダイニングの上に6つ並んだ温かみのある照明も人気です。

 





玄関手洗いの雰囲気もとてもお洒落ですよね!こちらにもブラックのアイアン棚を取り付けて統一感を出しつつ、照明の当て方にこだわってスタイリッシュに仕上げました。

 

■差し色を効かせると印象的なお部屋に♪

 

壁紙や床の色使いにもご注目ください。





 

こちらは主寝室。壁の一面にだけネイビーのアクセントクロスを使っているのがポイントです。全面ホワイトだったら無難におさまっていたところ、一面変えるだけでグンとセンスのある空間に見えませんか?

 

和室にはマスタードカラー♪和の雰囲気を壊さず、横のリビングのインテリアにもなじむ絶妙カラーです!

 



 

トイレの床は薄いブルーで爽やかに♪

 

サニタリールームにはブルートーンのタイルを貼り、ちょっぴり個性的なデザインに仕上げました。

 

その他にも見どころがたくさん!

こちらのモデルハウスは「家事“楽”動線の家」をテーマとしており、ファミリークローゼット兼ランドリールームを中心に1ヵ所で全ての家事が完結できる間取りになっています。

 

使い勝手の良さや、室内環境の心地よさにも注目しながらご見学くださいませ!

 

ご予約・お問い合わせはこちらから↓

https://hiroshima-toho.com/reserve/

2020.07.14 | 固定リンク | 家づくり
美しさも実用性も欲しい!失敗しない玄関のつくり方~実例を紹介~

来客を迎える玄関は、いつもきれいにしておきたいですよね?

靴や物が散らからず、お洒落に見える玄関をつくるにはどのような点に気をつければいいでしょうか?

 

お客さま邸の実例を交えながら解説します!

 

■やっぱり便利!シューズクロークのある玄関

 

玄関周りの収納を充実させるために、多くのお客さまがシューズクロークを取り入れています。例えば…

 

Oさま邸






 

Oさま邸の玄関は、広めに取ったシューズクロークが特徴です。ご家族全員分の靴はもちろん、自転車が複数台収納できる大容量サイズ!ドアを閉めてしまえば来客からは目につかず、いつもスッキリと美しい印象に。植栽が映えるゆとりのある空間がいいですね!

 

Yさま邸






玄関の奥にシューズクロークが設置されています。お客さま用の出入り口は、手前のドア。ご家族用の出入り口はシューズクロークの中にあり、動線が完全に別になっているのがこだわりです。これなら家族の靴が置きっぱなしになることもなく、片付けの手間もいりません。木製のデザインウォールもお洒落です♪

 

Iさま邸






白を基調とした空間が美しいIさま邸の玄関。シューズクロークの中には上着が掛けられるバーが付いているので、雨に濡れた時にもそのまま干せて便利です。コンパクトに見えますが、必要な物が十分に入るちょうどいいサイズです♪

 

他には、ベビーカーなどを収納するためにシューズクロークをつくるお客さまもいらっしゃいます。玄関付近に靴+αの物を収納したい方には、大きめのクロークがおススメです。

 

■憧れ!広い土間のある玄関

 

Hさま邸




ブラックのタイルが高級感漂うHさま邸の玄関。「ゆとりのある空間をつくりたい」とのご希望を受け、土間を玄関の奥まで広く取りました。草花が飾られた壺に、ダウンライトに照らされたディスプレイ棚…まるで老舗旅館のような格式高い雰囲気ですね!

 

Oさま邸






靴用の収納棚とは別に、土間の収納もあるOさま邸。ご趣味のバーベキューの道具を一式格納するスペースとして活用されています。奥まで通路が続いているため、車から降ろした道具をそのまま運んで収納できるんです。泥で多少汚れても気にしなくていい♪とっても便利な造りです。

 

このように生活スタイルや行動パターンから玄関の間取りを決めるのが、満足のいく家づくりのポイントです。

 

 

いかがでしたか?

こうして見ると個性あふれるデザインばかり。注文住宅の自由度の高さをご実感いただけたのではないでしょうか。

 

当社では事前に丁寧にヒアリングをし、そのご家族の生活に合った空間をお造りしています。皆さんも一緒にオリジナリティ豊かな家づくりをしましょう!

2020.06.11 | 固定リンク | 家づくり
「はじめまして」からご入居後まで|東宝ホームの家づくり

はじめての家づくり。

どんな流れで進んでいくのか、どんなサービスが受けられるのか…疑問に思うところも多いですよね?

 

そこで今回は、東宝ホーム流・家づくりの進め方を解説!

お客さまに寄り添うスタッフの面々もご紹介いたします。






■じっくりお話ししながら理想の家探し



 

1.営業スタッフがお客さまのパートナーに

まず初めに【営業スタッフ】がお出迎え。お客さまに東宝ホームの家の特徴をご紹介し、土地探しも行います。

この段階では、具体的なご希望が固まっていなくても全然OK!当社では「イメージブック」という冊子を使って、「お好きな外観はどんなタイプか」「こだわりたいポイントは」といったお客さまのお好みを細かく分析していきます。これを行うだけでも、理想のマイホーム像がずいぶん鮮明に見えてきますよ。

ご希望のお客さまは、当社の宿泊体験展示場に無料でお泊まりいただくこともできます!

 

  

2.建築士が参入!具体的なプランをご提案

理想の家が大体イメージできて、候補の土地が上がり始めた段階で具体的なプランニングを行います。

プランが絞られてきたら【建築士】も参入!プロ目線でアドバイスさせていただきながら、予算面との調整も行います。同時に、営業スタッフが無理のない資金計画もご提案させていただきます。













5人のプロフェッショナルがチームでお客さまをサポート



 

3.プラン、資金計画をしっかり固めてご契約

お客さまのお気持ちが決まったら、本契約へ。【事務スタッフ】も加わり各種申請やお申込みの手続きをします。最終申請して図面が確定したら【インテリアコーディネーター】の出番です。内装の色や照明、収納まで入念に打ち合わせをしていきます。

そして、【現場監督】も入って担当者全員=総勢5人のプロが集結!着工後も連絡を取り合って進捗状況を共有し、万全の体制で家づくりを進めていきます。地鎮祭や上棟式の段取りもお任せください。

 

 

4.完成・お引渡し後も続くお付き合い

事前検査が終わったら、待ちに待ったお引渡しの日がやってきます♪ご入居が済んだ後もご安心ください。2ヵ月後、半年後、1年後、2年後…と、定期的に担当者が伺って不具合がないかどうかきちんと点検をします。営業スタッフも見回りに現れますので、「エアコントロールをオン・オフするタイミングは?」など、ちょっとした疑問もご遠慮なくお聞かせください。

 

 

このような流れで、初対面からご入居後まで、切れ間なくお客さまにピッタリと寄り添ってサポートさせていただきます。

 

この春、貴方も安心の家づくりを始めてみませんか?

2020.04.30 | 固定リンク | 家づくり